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修理実績

これまでに行った修理についてご紹介します。

Headwolf Titan1のバッテリー交換(修理料金15200円以下)で膨張による画面浮きが改善!

Headwolf Titan 1のバッテリー交換修理について解説

Headwolf Titan1の電池交換修理ご依頼を頂きました。

 

Headwolf 製タブレットには

背面パネルに

型番が記載されています。

Headwolf Titan1のモデル番号はF8

Headwolf Titan1の

モデル番号は「F8」でした。

 

バッテリー膨張により

画面が少し

持ち上がっている状態でした。

画面パーツを持ち上げている電池パック交換修理中のHeadwolf Titan1

Headwolf Titan1の

フロントパネルは

ツメで本体フレームに

固定されています。

 

ヘラを使って

画面パーツを

持ち上げます。

画面パーツを持ち上げて分解した電池パック交換修理中のHeadwolf Titan1

ツメを全て外すことで

画面パーツを

持ち上げられました。

 

Headwolf Titan1の

液晶画面パーツは

薄いフレキシブルケーブル1本で

基板に接続されています。

 

断線注意です。

基板からフロントパネルを取り出したリチウムイオンバッテリー交換修理中のHeadwolf Titan1

コネクタを外すことで

液晶画面パーツを

基板から取り出せました。

 

Headwolf Titan1は

基板の下部に

バッテリーコネクタが

接続されています。

膨張した電池パックを取り出した電池交換修理中のAndroidタブレット Headwolf Titan1

バッテリーコネクタを

基板から外して

劣化したバッテリーを

取り出します。

 

Headwolf Titan1の

電池パックは

特殊な形状をしており

市場には

ほぼ出回っていません。

電池パックからセル(基板)を取り出したタブレット Headwolf Titan1

はんだ小手を使って

バッテリーセルを取り出して

新品のバッテリーへ

移植します。

 

郵送修理ポストリペアなら

入手不可と言える

Headwolf Titan1の

電池パックでも

新品に交換出来ます。

電池交換修理が完了したHeadwolf Titan1

これでHeadwolf Titan1の

電池パック交換修理完了です!

 

膨張した電池パックを

新品に交換することで

画面の浮きが改善しました。

バッテリー交換修理後の充電確認を行っているHeadwolf Titan1

電池パック交換修理後に

しっかりと充電確認も

行っています。

 

Headwolf Titan1は

Type-C to Type-Cの

充電ケーブルを

使用することで

急速充電可能です。

 

郵送修理ポストリペアでの

バッテリー交換後も

変わらず急速充電可能です。

 

・電池持ちが悪い

・膨張により画面が浮いている

・充電器を抜いたら電源が落ちる

など、Headwolf Titan1の

電池パックの劣化で

お困りの際は

修理実績豊富な

郵送修理ポストリペアへ

ご相談くださいませ!

 

お問い合わせ


メーカー名:Headwolf

機種名:Titan1

型番:F8

症状:バッテリー劣化による膨張

交換パーツ:リチウムイオンバッテリー

修理費用:その他タブレット電池交換修理料金表

修理時間:60分

保証期間:3カ月間


 

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