iPadPro11第2世代の外カメラレンズ修理ご依頼を頂きました。
郵送修理ポストリペアでは
2010年に発売された
初代iPadから
2026年に発売された
最新のiPadでも
外側カメラレンズを
修理することが出来ます。
機種によって
修理費用は異なりますが
全ての機種が
9,800円以下です!
WORKS
これまでに行った修理についてご紹介します。
2026年07月07日
iPadPro11第2世代の外カメラレンズ修理ご依頼を頂きました。
郵送修理ポストリペアでは
2010年に発売された
初代iPadから
2026年に発売された
最新のiPadでも
外側カメラレンズを
修理することが出来ます。
機種によって
修理費用は異なりますが
全ての機種が
9,800円以下です!
今回ご依頼頂いた
iPadPro 11インチ 第2世代は
バックカメラレンズが
無数にヒビ割れていました。
リアカメラレンズが
割れている状態だと
カメラパーツ内部に
異物が入ってしまいます。
カメラパーツ内部に
異物が入ると…
・ピントが合わない
・黒点が映るようになる
・カメラを起動すると異音が鳴る
など、様々な不具合が
起こる可能性があります。
郵送修理ポストリペアなら
このようなカメラカバー割れを
難なく修理出来ます。
それでは早速
修理を開始します!
まずは割れてしまった
メインカメラレンズを
剥がす作業です。
iPadPro11第2世代の
カメラレンズは
本体フレームに
強力に
接着されています。
ヘラを使って
慎重に剥がすのですが
この際に
本体内に
破片が入らないよう
注意が必要です。
カメラレンズを
全て綺麗に
除去出来ました。
全てのカメラレンズを
除去したら
カメラパーツを
クリーニングします。
ただクリーニングの際
カメラパーツを
傷つけないよう
注意が必要です。
新品のバックカメラレンズを
接着します。
カメラレンズを
接着する際には
専用のテープが
必要です。
専用のテープでないと
どうしても
隙間が出来てしまい
使用していると
徐々に埃が入ります。
郵送修理ポストリペアなら
今回ご依頼頂いた
iPadPro11第2世代だけでなく
全てのiPadの
カメラレンズ修理に際に
専用テープを使用しています。
これで
iPad Pro 11inch 第2世代の
外側カメラレンズ修理完了です。
今回ご紹介させて頂いたように
郵送修理ポストリペアなら
破損してしまった
iPadのカメラレンズを
新品に交換出来ます。
・カメラレンズに穴が空いた
・カメラレンズがヒビ割れた
・カメラレンズが欠けた
など、iPadの
外側カメラカバーの破損で
お困りの際は
ぜひ郵送修理ポストリペアへ
ご相談くださいませ!
メーカー名:Apple
機種名:iPadPro 11インチ 第2世代
モデル番号:A2068 / A2228 / A2230
症状:カメラレンズが割れている
交換パーツ:外側カメラレンズ
修理費用:iPadバックカメラレンズ修理料金表
修理時間:30分
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