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修理実績

これまでに行った修理についてご紹介します。

PSP goのバッテリー交換を4500円以下で対応中!電池が持ちが悪い症状が改善!

PSP goの電池交換について解説

PlayStation Portable goの電池交換修理ご依頼を頂きました。

 

PSP goは

2009年11月1日に

発売されました。

 

発売から

15年以上経過しているので

充電持ちが悪いと

お困りの方も

多いかと思います。

 

郵送修理ポストリペアでは

PSP goの修理にも

難なく対応出来ます。

充電持ちが悪いPlayStation Portable go

今回お送り頂いた

PSP goも

充電持ちが悪く

駆動時間が短い

とのことです。

 

それでは早速

PlayStationPortableGoの

バッテリー交換を

開始します!

外装の一部がプラスネジで固定されているPlayStationPortable go

PSP goの

外装部分には

複数のプラスネジが

留められています。

外装のプラスネジを外している電池パック交換修理中のPSP go

ドライバーを使って

全てのネジを外します。

 

PSP goは

背面パネル側から

分解します。

背面パネルを持ち上げているバッテリー交換修理中のPlayStationPortable go

ネジを外したら

ヘラを使って

バックパネルを

持ち上げます。

 

PSP goの

本体フレームは

プラスチック製です。

 

ヘラを立てると

変形してしまうので

注意が必要です。

背面パネルを少し持ち上げたPlay Station Portable go

ヘラを使うことで

このように

バックパネルを

持ち上げられました。

 

PSVitaは

背面パネルに

ケーブルが繋がっていますが

PSP goは

特に何も繋がっていません。

 

そのまま背面パネルを

持ち上げることで…

本体フレームからバックパネルを取り出した電池パック交換修理中のPSP go

取り出すことが出来ました。

 

PSP goは

バックパネルを

取り出すことで

リチウムイオンバッテリーに

アクセスできるようになります。

バッテリーコネクタを基板から外している電池交換修理中のPSP go

背面パネルを外したら

まずはバッテリーコネクタを

基板から外します。

 

PlayStationPortable goの

バッテリーコネクタは

プラスチック製です。

 

強引に外すと

破損する恐れがあるので

要注意です。

劣化したバッテリーを本体フレームから取り出したPSP go

バッテリーコネクタを外したら

バッテリーを

本体フレームから

取り出します。

 

新品のバッテリーを

基板に接続したら

本体を組み上げます。

電池交換修理が完了したPlay Station Portable go

これでPSP goの

電池交換修理完了です!

 

電池パックを

新品に交換することで

15年以上前に

発売されたPSP goも

まだまだ快適に

お使い頂けるようになります。

 

・充電持ちが悪い

・充電器を抜いたら

・電源が入らない

など、PSP goの

バッテリー劣化でお困りなら

ぜひ郵送修理ポストリペアへ

ご相談くださいませ!

 

お問い合わせ


メーカー名:SONY

機種名:PlayStation Portable go

型番:PSP-N1000

症状:充電持ちが悪い

交換パーツ:リチウムイオンバッテリー

修理費用:PSP go修理料金表

修理時間:30分

保証期間:3カ月間


 

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