PlayStation Portable goの電池交換修理ご依頼を頂きました。
PSP goは
2009年11月1日に
発売されました。
発売から
15年以上経過しているので
充電持ちが悪いと
お困りの方も
多いかと思います。
郵送修理ポストリペアでは
PSP goの修理にも
難なく対応出来ます。
WORKS
これまでに行った修理についてご紹介します。
2026年03月31日
PlayStation Portable goの電池交換修理ご依頼を頂きました。
PSP goは
2009年11月1日に
発売されました。
発売から
15年以上経過しているので
充電持ちが悪いと
お困りの方も
多いかと思います。
郵送修理ポストリペアでは
PSP goの修理にも
難なく対応出来ます。
今回お送り頂いた
PSP goも
充電持ちが悪く
駆動時間が短い
とのことです。
それでは早速
PlayStationPortableGoの
バッテリー交換を
開始します!
PSP goの
外装部分には
複数のプラスネジが
留められています。
ドライバーを使って
全てのネジを外します。
PSP goは
背面パネル側から
分解します。
ネジを外したら
ヘラを使って
バックパネルを
持ち上げます。
PSP goの
本体フレームは
プラスチック製です。
ヘラを立てると
変形してしまうので
注意が必要です。
ヘラを使うことで
このように
バックパネルを
持ち上げられました。
PSVitaは
背面パネルに
ケーブルが繋がっていますが
PSP goは
特に何も繋がっていません。
そのまま背面パネルを
持ち上げることで…
取り出すことが出来ました。
PSP goは
バックパネルを
取り出すことで
リチウムイオンバッテリーに
アクセスできるようになります。
背面パネルを外したら
まずはバッテリーコネクタを
基板から外します。
PlayStationPortable goの
バッテリーコネクタは
プラスチック製です。
強引に外すと
破損する恐れがあるので
要注意です。
バッテリーコネクタを外したら
バッテリーを
本体フレームから
取り出します。
新品のバッテリーを
基板に接続したら
本体を組み上げます。
これでPSP goの
電池交換修理完了です!
電池パックを
新品に交換することで
15年以上前に
発売されたPSP goも
まだまだ快適に
お使い頂けるようになります。
・充電持ちが悪い
・充電器を抜いたら
・電源が入らない
など、PSP goの
バッテリー劣化でお困りなら
ぜひ郵送修理ポストリペアへ
ご相談くださいませ!
メーカー名:SONY
機種名:PlayStation Portable go
型番:PSP-N1000
症状:充電持ちが悪い
交換パーツ:リチウムイオンバッテリー
修理費用:PSP go修理料金表
修理時間:30分
保証期間:3カ月間
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