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修理実績

これまでに行った修理についてご紹介します。

NW-S636F/S638F/S639Fのバッテリー交換価格が6980円と安い!ウォークマンの修理ならほぼ全機種対応可能な郵送修理ポストリペアへお任せ!

WALKMAN NW-S638Fのバッテリーが経年劣化によりわずか30分ほどで満充電から0%になってしまうとご相談を頂きました。

充電式のバッテリーは長年使用すると使用時間が極端に短くなります。

消耗品なので仕方ありませんが、本体自体はまだまだ使えることが多いです。

そこで郵送修理ポストリペアでは内蔵バッテリーのみ新品に交換するサービスを開始いたしました!

WALKMAN NW-S638Fならバッテリー交換作業料金は6,980円です!

背面パネルのネジ2本を外しているウォークマン NW-S638F

WALKMAN NW-S638Fの分解は、まずは本体裏のネジ2本を外します。

背面パネルを外したウォークマン NW-S638F

すると背面パネルをこのように剥がすことが出来ます。

バッテリーコネクタを止めた絶縁テープを剥がしたウォークマン NW-S638F

バッテリーコネクタを止めている黄色の絶縁テープを剥がします。

バッテリーコネクタを外しているウォークマン NW-S638F

バッテリーコネクタを慎重に抜きます。

WALKMAN NW-S638Fは非常に古い機種なので、本体自体が脆くなっていることが多いです。

無理にバッテリーを外そうとするとコネクタを壊れてしまい使用不可になるので注意が必要です。

バッテリーを取り出したウォークマン NW-S638F

コネクタを外せたらこのように古いバッテリーを取り出すことが出来ます。

内蔵バッテリーを新品に交換しているWALKMAN NW-S638F

後は新品のバッテリーに交換し、絶縁テープや背面パネルを元通り組み上げれば作業完了です!

内蔵バッテリー交換修理後のウォークマン NW-S638F

本体を組み上げ、問題なく操作出来るようになっています!

充電持ちが大幅に伸びたのでとってもお喜び頂けました!

 

郵送修理ポストリペアでは発売されてるほぼ全てのウォークマンを修理対応することが出来ます!

故障・損傷でお困りの際はぜひ修理依頼フォームから当店へご相談ください!

  • ウォークマン(WALKMAN)修理 2019年12月26日

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