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修理実績

これまでに行った修理についてご紹介します。

Galaxy S7 Edge(docomo版:SC-02H/au版:SCV33)の内蔵バッテリー交換修理料金が7980円と安い!膨張してバックガラスが浮いているハマグリ状態でも費用は一律!

今回はGalaxy S7 edge Olympic Games Edition(SCV33)という、オリンピック記念モデルのバッテリー膨張の修理ご依頼を頂きました!

内蔵バッテリーが膨張してバックガラスが浮いているGalaxy S7 edge Olympic Games Edition(SCV33)

このように膨張したバッテリーによって内部からバックガラスが押されて浮いてしまっています。

通称ハマグリ化と言われる状態でして、このまま使用するのは非常に危険ですので早急に修理されることをおすすめします。

郵送修理ポストリペアなら修理時間は30分程度、修理料金は7,980円でバッテリーを交換することが出来ます。

オリンピック限定モデルでもバッテリー形状は通常モデルと同じですのでご安心ください!

バックガラスを開くとバッテリーがパンパンに膨らんでいたGalaxy S7 edge Olympic Games Edition(SCV33)

バックガラスを剥がしてみるとこの通りバッテリーがパンパンに膨らんでいるのがよく分かります。

バッテリーの厚みが倍以上に膨らんでいたGalaxy S7 edge Olympic Games Edition(SCV33)

バッテリーを剥がして通常のバッテリーと比べてみると、倍ほどに膨らんでしまっています。

バッテリー交換修理後のバックガラスが収まったGalaxy S7 edge Olympic Games Edition(SCV33)

バッテリー交換をすることで、このようにバックガラスがキレイに本体に収まるようになりました!

これで機種変更することなく、安心してこのGalaxy S7 edge Olympic Games Edition(SCV33)をまだまだお使い頂くことが出来ます!

 

今回のような限定版のスマホは数多く発売されています。

機種変更するのではなく、少しでも今のスマホを永く使用したい!という方のお手伝いが出来ますので、お困りの際はぜひ郵送修理ポストリペアへご相談ください!

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2017年

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