UMIDIGI F3 5Gの電池交換修理ご依頼を頂きました。
UMIDIGI F3 5Gは
2022年8月22日に
発売されています。
3年以上経過しているので
電池持ちが気になる
という方も多いかと思います。
郵送修理ポストリペアなら
UMIDIGI F3 5Gの
電池パックも
新品に交換することが出来ます!
それでは実際に
作業を開始します。
WORKS
これまでに行った修理についてご紹介します。
2026年02月19日
UMIDIGI F3 5Gの電池交換修理ご依頼を頂きました。
UMIDIGI F3 5Gは
2022年8月22日に
発売されています。
3年以上経過しているので
電池持ちが気になる
という方も多いかと思います。
郵送修理ポストリペアなら
UMIDIGI F3 5Gの
電池パックも
新品に交換することが出来ます!
それでは実際に
作業を開始します。
まずは背面パネルを剥がす作業です。
郵送修理ポストリペアでは
UMIDIGI F3 5Gの
背面パネルを剥がす際
ピックを使用しています。
これにより
本体フレームを
傷つけることなく
分解することが出来ます。
粘着を剥がすことで
バックパネルを
取り出すことが出来ました。
UMIDIGI F3 5Gは
バックパネルを剥がすと
本体内部の
ネジにアクセス出来ます。
UMIDIGI F3 5Gの
内部に採用されているのは
プラスネジです。
内部のネジを
全て外します。
UMIDIGI F3 5Gは
カメラの下あたりに
銀板が付いています。
その銀板を取り出すと
バッテリーや
指紋認証コネクタに
アクセス出来ます。
ヘラを使って
それらのコネクタを
外します。
コネクタを外したら
次はプラスチックフレームの
ツメを外す作業です。
UMIDIGI F3 5Gは
プラスチックフレームに
本体部分が
固定されている構造です。
ツメを全て外したら…
プラスチックフレームを
取り出すことが出来ます。
UMIDIGI F3 5Gは
バッテリー上に
フレキシブルケーブルが
通っている構造です。
ヘラを使って
コネクタを外します。
UMIDIGI F3 5Gは
この構造上
バッテリーが膨張すると
コネクタが
基板に接続されたまま
引っ張られることになります。
最悪の場合
基板側のコネクタが破損するので
もしバッテリー膨張が
始まっている場合
早々に交換されることを
お勧めします。
バッテリー上のコネクタを外したら
劣化した電池パックを
取り出す作業です。
UMIDIGI F3 5Gの
リチウムイオンバッテリーが
本体フレームに
強力に接着されています。
少量の粘着剥がしと
ヘラを使って
電池パックを取り出します。
新品のバッテリーを
本体フレームに固定して
組み上げたら
修理完了です。
今回ご紹介したように
郵送修理ポストリペアなら
UMIDIGI F3 5Gの
電池交換にも
難なく対応出来ます。
・バッテリー膨張により背面パネルが浮いている
・充電持ちが悪い
・電源が入らない
など、UMIDIGI F3 5Gの
電池劣化でお困りなら
ぜひ郵送修理ポストリペアへ
ご相談くださいませ!
メーカー名:UMIDIGI
機種名:F3 5G
症状:電池持ちが悪い
交換パーツ:リチウムイオンバッテリー
修理費用:その他スマホ電池交換修理料金表
修理時間:40分
保証期間:3カ月間
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